ウェイトトレーニングを肯定するサッカーへ


華やかなスキル、パフォーマンスとスター選手は
隣人や子供にフットボールという表現方法で、夢をみせてくれます。


試合中、オフザボールでの動きが多くなるなか
ボールを持つとキラリと光る彼ら


その下地に、普段見えない部分
パーソナルなトレーニングが積み重ねられている

 

 


トレーニングというと
サッカーだとボールを使ったチーム練習
が先行しますが

 

セルヒオラモスも

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クリロナ

 

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フィジカルトレーニング
ウェイトトレーニングの基礎的な事をしっかりと
やっている。


日本だとウェイトをやると
・背が伸びなくなる
・重くなってスピードがおちる

など、なぜかネガティブな言葉が転がっていることがあります。


しかし、実際に
強いフィジカル持ちで戦っている選手が出している結果は?

 

海のむこうにいる選手と島国では
ナショナルマッチで見ると、身体のつくりが違うのが分かると思います。


・食生活(タンパク質が多い
ウェイトトレーニング



この二つでエグいほどの差が
身体という資本、
つまりフットボールをやるうえでのベースの段階で
できてしまっている

 

逆に、これを意識することから
マチュアレベルからの意識改革→肉体改革

その心技体から織り成すフットボール


どちらか選ぶなら、
そっち側のフットボールを見てみたいし、体感してみたい

 

 

 

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そろそろ、そろそろ欲しいところ。

天皇杯いわきFCは、どこまでいきますかね